「榧の実油」の歴史は、縄文時代頃より食用油とされ、
江戸時代では天ぷら等に利用されていた様ですが、
現在では榧の木伐採により生産量が少なく、
非常に貴重となっています。


古くから高級油として珍重されてきた香り高い幻の「かやの実油」
まるで、森林浴をしているような、
さわやかな香りの油です。
サラダ油に混ぜて天ぷらやパンにつけたり、パスタやピザ等にお使い下さい。
弊社オンラインショップにてご購入いただけます。